~20240929
鳩尾の差し込みと吐き気で欠勤…。こういうの労働時間とどんぴしゃで症状が出てるなら話は単純なんだけど、前日の夜に症状が出て眠れず、夜明けごろに就寝・起床後回復だからなんだかやりづらい。おしまいの体調に2・3時間の睡眠で行くのはアホすぎる。良くなるものも良くならないので病欠にするが、病欠には医者にかかった旨の証憑が必要になる。でも症状はもう治まっているので医者にいったとて…なんだよな。しょうがないから行ったけど、私もお医者さんもお互いに、どうしよう…みたいな雰囲気になってしまった。そりゃそうよ。手続き上必要なんだけど、行く意味が全くないと分かりつつ行かなければならないの嫌ですねぇ〜!こういうのがないと不正しようと思った時に不正し放題だからちゃんとやっておきたいという気持ちもわかるが、こんなことに医療リソース割くのもなぁ…とも思う。
空腹に耐えられず、給湯室に置いてある差し入れのお菓子等を食べる。人里に降りてきた猿の気分だね。やましいところはないのに、なんとなく見られたらまずいような気分になって、コソコソもそもそいただいている。
冷凍サンドイッチ弁当、飽きてしまった...。弁当の条件、洗い物なし・週末に作って平日は何もしない・パッと食べられるの3点でなんとかしたい。米食べたいよなぁ...とおにぎりを持って行ってみたが、アチアチすぎて食べにくい。おにぎり案がだめになった後何も考えつかず、とりあえず茹でた鶏をジップロックに入れてむしゃむしゃと食べていた。これはこれで具材が少なくて腹持ちが悪いし飽きる。しょうがないからホットサンドを持って行ってみたが、冷めると耳がガッキガキに硬くなって食べにくい!ままならん!妥協して、うどんを検討している。食洗器対応のスープジャーに、ゆでめんと週末に大量に作ったスープを入れて持っていく。職場に割りばしを置いといて、洗い物はスープジャーのみという作戦や!弁当箱があると、帰宅時に空のでかい容器が荷物の大部分を占めることになるのがなかなか嫌だが...。大前提でちゃんと考えてなかったけれども、自分の弁当の条件のかなり優先順位の高いものとして美味しさなどの満足度があるっぽいことがわかったので、そのためには他の条件を多少妥協しなければいけない。参ったなぁ。
急に風が涼しくなった。来てしまった、秋。嬉しいけど、VRC用に出そうとしていた半袖シャツが間に合わなかった...。VRCの服に気温や季節など関係ないのだから、私自身は別にいつになってもいいのだが、VRCの衣装をよく購入するマス層は思いのほか現実の季節感を重視しているらしい。今作っている衣装は、もちろん出発点は自身の趣味なのだが、アバターよりも商業的に割り切った感覚が強く、より多くの人間をターゲットに動こうという意識がある。そうすると、季節に合わせて出すのがいい気がしてくるんだよな。う~。インナーに長袖があれば、秋でも十分楽しめると思うので...と言い訳しつつ、秋が終わるまでになんとかしたいな~と思っている。秋が終わるまでになんとかならなかったら、別のを優先的になんとかして春まで眠らせておこうかな。いや~...やっぱりとにかく勢いで何とかしたほうがいいかな。レザーワンピースも作りたいな~とぼんやり考えていて、今の早さで作っていたら、それも冬の間には出したかったけど冬が終わっちゃうよ~~😭をやるに決まっているので、なんかもう、延々どの季節でもこうだろ。できた瞬間に放流!俺の答えはこれや!
久しぶりにフリージアを読み返しているが、やはり絵が上手い…!うますぎる……!彫刻の人間が描く平面、好きなんだよね…。構造がしっかりあるから表面を多少崩していても強度がある。松本次郎、フリージアとかいちげきとか(いちげきは原作付きだが)主人公が男性の方が作品全体が魅力的な気がするんだよな。なんでだろう。女性、女性というか女子高生が主人公だと、作者の趣味やフェティシズムが前面に出過ぎていてテーマや世界観へ入っていくのにノイズになるからなのかな。わからん…。全然関係ないのに、フリージア読むとエアマスターと谷仮面も読みたくなるのはなんでなんだろう。